医師が選択した驚異の栄養療法
溝口 徹

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妻の原因不明の体調不良を克服しようと奔走した若手医師が、とあるきっかけで出会った分子整合栄養学から
成人病・慢性疾患は栄養不足だったことを認識します。

至適量の栄養素を補給し生体が本来持つ自然治癒力を強化する、分子整合栄養医学の計り知れない可能性と有用性について説く本です。

現状は既に絶版になってしまったが、栄養療法の大家としてお馴染みの溝口医師の原点を紐解くことでできる貴重な一冊です。